日本共産党
川崎市議会議員

赤石ひろ子

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2019年7月17日

活動REPORT

登戸にHOPEの花咲かせて。

 7月17日(水)18:00。登戸のペデストリアンデッキにて日本共産党は街頭演説会を開催しました。17:30からすでに人だかりができ始め、最終的には200人以上が集まりました。
 まずは、NHKでも取り上げられた「みんなあさか由香大作戦」のメンバーが、あさか由香さん推しの訴え。黒ジャケット、白シャツ、チノパン、メガネで装った「やや本人」「ちょぴっと本人」「友人」などが並び立ち、道行く人の注目の的に。
 無所属の地方議員やママ友などが「あさか由香さんを当選させたい」と立ち上げたプロジェクト。その中心的人物、二宮町議の露木佳代さんはなんと松葉杖をつきながらの参加です。彼女の強い思いを感じました。そして地元多摩区からは、前回の衆議院選挙で市民と野党の共同候補として立候補した斉藤のどかさんも駆けつけてくれました。
 演説会の司会を仰せつかった私、赤石ひろ子も、もちろんあさか由香スタイルで臨みました。
 沼上とくみつ比例代表候補、あさか由香選挙区候補が、それぞれ国政にかける熱い思いを語ると、聴衆からは大きな拍手が沸き起こりました。何度聴いても感動する演説です。何としても国会に送り出したい候補者だと思います。
 そして、市田忠義党副委員長が約30分間、日本共産党の政策を訴え「この神奈川、川崎市、登戸から、暮らしに希望の灯をともそう」と呼びかけると、大きな歓声が。そして、みんなで赤いガーベラとHOPEの文字が印象的なプラスターを掲げて「ホープ」と唱えました。

 私たちの希望が叶いますように。8時間働いたらふつうに暮らせる社会。だれもが自分らしく生きられる社会。人のいのちが大事にされる平和な社会。
 そんな社会を実現するために、私も地元であと4日間、できることをやりきろう。訴えぬこう。頑張りぬこう。


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